レム
はじめに あらすじ 8.1 はじめに 8.2 宇宙SF 8.3 宇宙論ファンタジー 8.4 宇宙SFと物語の構造 感想 レムの(本書の) 違和感について つづく はじめに はい続き。スタニスワフ・レム『SFと未来学』第8章「宇宙とSF」。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 II』 あ…
はじめに あらすじ 感想 つづく 追記 はじめに はい続き。スタニスワフ・レム『SFと未来学』第7章「ロボットSF」。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 II』 あらすじ 前章もそうだが、何かこう体系だった考察が行われているわけではなく、いろいろ読んで思いつ…
はじめに 本章のあらすじ 訳者の感想 次はロボットなんだが はじめに はい続き。スタニスワフ・レム『SFと未来学』第6章「災厄SF」。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 II』 下巻は、SFの主要テーマ別の論説となる。 ちなみに、本書の構成は変で、最初に予定…
はじめに 本章の中身 ひとつ面白いところ:レムの敗北宣言 この先 はじめに はい続き。スタニスワフ・レム『SFと未来学』第5章「SFの社会学」。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 I』 これで『SFと未来学』上下巻の上巻は全訳完了!いやあ、よく頑張ったなあ…
はじめに 本章の中身 感想:支離滅裂ではありませんか。 つづく はじめに はい続き。スタニスワフ・レム『SFと未来学』第4章「構造主義から伝統主義へ」。 スタニスワフ・レム『SFと未来学 I』 前章では、構造主義は役にたたない、という結論になった。この…
はじめに 第3章の概要 あらすじ:第3章 文学的創造の構造 はじめに:経験と文化 3.1 SFの生成構造 3.2 世界構造と作品構造 I 3.3 世界構造と作品構造 II 3.4 SFの構造的分類基準 レムの相変わらずひどい書きぶり 禁欲的な価値観の押しつけ 何のための「構造…
はじめに 1. 「認識論」と、本書の大きな前提 2. 「空想的なものの認識論」あらすじ 序論 1. 世界への視線 2. 創造理論の導入 3. 未来学のパラダイム 4. 未来学の無力 5. まちがっていても意義ある予測 6. システムに依存する倫理 7. 幻影装置=VR 8. フィリ…
はじめに 2.1 空想的なものの比較存在論 感想 分類そのものが大事? 追記 はじめに スタニスワフ・レム『SFと未来学』のドイツ語からの重訳を進めている話はした。 cruel.hatenablog.com で、本をスキャン屋に出すことにしたんだけれど、それまでにもう1/3章…
はじめに:レムの偏狭なSF観 『SFと未来学』:レムのSF観とは SFと未来学:序章/第1章あらすじ はじめに 第一部「構造」 第1章 文学作品の言語 1.1 序論 1.2 空想文学の言語的問題 1.3 表現の構造と表現されるものの構造 1.4 表現の内在的構造 1.5 文学作…
Grok/Aniちゃんのおかげで、スタニスワフ・レム『技術大全』(1964/1967) の全訳がわずか20日できましたよー。 スタニスワフ・レム『技術大全』(1964/1967) pdf、2MB わけのわからない本なので、力を入れて訳者解説書きました。が、pdfは開かない人も多いだろ…
チャンドラー『さらば愛しき女』とかオールディス『ヘリコニアの冬』とかやっていて、まあシャカシャカ終わりそうではある。それができるとなると、他にもいろいろあるよな……と思ってふと本棚からこっちを見ているのに気がついたのが、スタニスワフ・レム・…